レーシックの真実

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レーシック難民の失敗、体験談ブログ

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ブログでは、レーシックの体験談を掲載しています。

レーシックは、視力を回復する人気のある手術です。
しかし、一方で後遺症に苦しんでいる人がいるのも事実です。

成功すれば、バラ色。しかし、失敗すると大変なことになるので、レーシックについてよく考えていただければと思います。

レーシックのメリット

・視力はレーシックを受ければ、確実に上がる。

・レーザーで視力補正が±0Dになって、1.2見えれば快適。

・殆どの人は成功しているのは事実。

デメリット

・レーザーで視力補正が+に傾くと、視力は2.0以上になり、見えすぎてしまう。いわゆる過矯正。

・過矯正になると、眼精疲労がとてつもなく現れてパソコン作業ができなくなる。

・ドライアイは半年ほど続くが完全に神経は元には戻らないため、人によってはドライアイが生涯続く。

・視力は、徐々に落ちていく。新たな近視化とは、視軸が伸びるとか、屈折性近視によるものと、一般的には知られているが、本当は、削った角膜が軽度に前に出てくることにより視力が落ちる人が大多数であり、医学者間では常識であるが、一般には知られていない。
ちなみに、軽度に前に出るとは正常であり、誰にでも起こる。

その他、様々なデメリットがあり、翌々考えるとハロ・グレア程度は、見せかけの後遺症であり、その奥にはトンでもない後遺症があることも忘れてはならない。

ブログでは、レーシックの真実や後遺症を各ページにわたって掲載しています。